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鉛筆 家庭総合「働く」意義を考える~アクサ生命コラボ 第1回~

2年生の家庭総合で、「働くこと」を考えるプログラムを実施します。

消費者教育・金融教育の1つとして、自分が望む生活を実現するために収入を得る必要があります。

その収入を得る=働くことはネガティブなイメージを持つ生徒が多いように見られます。

大変、きついことは嫌だから「ラクして稼げる」という宣伝に飛びつき、消費者トラブルに合う人も多いです。

そこで働くことはどういうことか、仕事と向き合うとはどういうことかを、アクサ生命の方や県内の社長さまにお話しいただくことにしました。

授業にお越しいただくので、各教室でクラスごとにお話しいただきます。

今回は全5回のプログラムのうちの1回目、アクサ生命の方の講演です。